懲りもせずよくこんな非常識極まりない傲慢な放言を繰り返しますね。
まず驚きは、この人は、世に知られた小説家であることと、キリスト信者であると吹聴している人だということです。
偽善家とはこの人の事を指すのでしょう。
人格的にも、幅広い知識にも、劣ると感じるこの人が、なぜに小説家として生きて来れたのか、私には不思議でなりません。
残念ながら、人は年齢を重ねる程に賢くなると言う言い伝えは、この人に限り全く当てはまらない。むしろ始めから、英知が無くて今日に至ったのだということ。
いつまでも這いつくばってトンチンカンな罵言を繰り返してらっしゃいますが、もう小説家としても限界なので、しからばの売名行為なのかも分かりませんね。
情けないお方になり下がったものです。
浦島姫子
Sunday, February 15, 2015
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